チュートリアル機能を公開!「さあ、始めましょう」で学ぶRubyプログラミング 🎓 #56
takaokouji
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スモウルビーに、待望のチュートリアル機能を公開しました!
メニューバーの「チュートリアル」ボタンから、ステップバイステップでRubyプログラミングを学べるようになります。まずは「さあ、始めましょう」チュートリアルで、スモウルビーの基本を体験してみましょう!
🎯 チュートリアルで何が学べるの?
「さあ、始めましょう」チュートリアルでは、3つのステップでスモウルビーの基本を学べます:
ステップ1: Rubyタブを見つけよう
スモウルビーは、ブロックだけでなくRubyのコードでもプログラムを作れるのが特徴です。画面上部の「Ruby」タブをクリックすると、Rubyのコードエディタが表示されます。
ステップ2: プログラムを書いてみよう
ネコが行ったり来たりするプログラムを作ってみます。チュートリアルカードには、以下のようなRubyコードが表示されています:
ここがポイント!
カードに表示されている 「このコードを入力」ボタンをクリックするだけで、このコードがRubyエディタに自動的に入力されます。コードを手で入力する必要はありません。すぐにRubyのプログラムを試せるので、初めての人でも安心です!
ステップ3: 実行してみよう
画面上部の緑のフラッグをクリックすると、プログラムが実行されます。ネコが端まで移動して跳ね返る様子が確認できます。
🚀 チュートリアルの使い方
メニューバーの「チュートリアル」をクリック
「さあ、始めましょう」を選択
ステップを進める
カードを自由に配置
コードを簡単に入力
💡 チュートリアル機能の特徴
すぐに試せる「コードを入力」ボタン
チュートリアルの各ステップで表示されるコードは、ワンクリックでRubyエディタに入力できます。
これにより、初めてRubyに触れる人でも、気軽にプログラミングを体験できるようになっています。
ステップバイステップで学べる
複雑な説明はありません。1ステップずつ、画像とコードで視覚的に学べます。
自分のペースで進められる
前後のステップを自由に行き来できるので、わからないところは何度でも確認できます。
📚 今後の展開
フェーズ1では「さあ、始めましょう」チュートリアル1つのみですが、今後以下のような機能拡張を予定しています:
📚 詳細情報
実装の詳細や技術的な議論については、以下のIssueとPull Requestをご覧ください:
💬 ご意見・ご質問をお待ちしています
もしスモウルビーを使っていて、これまでと動きが違う、この動きは期待したものと違う、などなど、気になる点があれば 気軽に contact @ smalruby.jp までご連絡ください。
一年に数件しか問い合わせがないので、さみしいくらいの状況ですので、本当に、遠慮なく、ご連絡ください。
⭐ GitHub Starで応援してください
スモウルビーの開発を応援してくださる方は、ぜひGitHubリポジトリにStarをつけてください!
👉 smalruby/smalruby3-develop にアクセスして、右上の「Star」ボタンをクリックするだけです。
皆さまの応援が、開発の大きな励みになります!
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